「ほっ」と。キャンペーン

お知らせ

壊れました。

J2で40試合以上やっていたデータが壊れました。
一気にシーズン終了させて更新させようと思ったのに・・・。

今後はたぶんどっか違うチームでまた始めます。
それにしても、こんなこと初めてだ・・・。
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  # by damereeman | 2007-01-03 20:45

妄想通信 Vol.5

5月終了時

順位表

1位 東京V 48
2位 C大阪 34
3位 仙台  34
4位 福岡  31
5位 札幌  31

得点ランキング

1位 シウバ(東京V) 10得点
2位 新居(東京V) 9得点
    飯尾(福岡)

アシストランキング

1位 多久島(福岡) 5アシスト
2位 砂川(札幌) 4アシスト
    島田(草津)
    森島(C大阪)

移籍情報

柳沢 敦 ⇔ 根占 真伍(鹿島) ※鹿島からのオファー
高萩 洋次郎 ⇔ 菅原 智(愛媛)
松井 大輔 ⇔ 齋藤 将基(ル・マン)
アレックス ⇔ マルクス(福岡)
平野 孝 ⇔ 金沢 慎(横浜FM) ※横浜FMからのオファー


5月が終了し、東京Vは負け無しと好調を維持。
2試合連続スコアレスドローはあったが、チームとしての動きはまずまず。
シウバ、新居の2トップが好調で決めるべきところで決められるようになってきた。
課題だったDFも北本の加入で落ち着きが出てきた。

補強も積極的に行い、愛媛から高萩、福岡からアレックスと若い即戦力を獲得。
さらに、鹿島から柳沢、横浜FMから平野と実力のある選手も獲得。
そして、特筆すべきはフランスのル・マンから松井を連れてきたことだろう。
松井が絶対的な司令塔に君臨すれば、東京Vの攻撃力もアップすることは間違いない。

ダメリ監督インタビュー

・ここまで好調だが、今の心境は?

ダメリ「率直に言って、信じられない。開幕前のゴタゴタで一時はどうなるかと思ったが、
    選手が頑張ってくれた。チームとしてのまとまりも少しずつ出てきたような気がする。」

・それぞれの選手の動きはどう?

ダメリ「シウバ、新居の2トップは非常に頑張ってくれている。
    また、右サイドで使っている中村(北)もよく動いてくれている。
    でも、その動きが出来るのもDMFのゼ・マリアと北本、深沢のCBが守ってくれるから。
    安定した守りが攻撃陣を支えている。」

・補強の進み具合は?

ダメリ「順調だよ。ベテラン、若手とバランスよく取れていると思っている。
    長丁場のJ2ではベテランの経験と落ち着き、若手の勢いが必要だからね。
    その中でも松井の加入は大きいと思う。ゲームメークを期待している。
    それにうちのコーチ陣は育成力は良いから、成長にも期待している。
    今後も補強は行っていくよ。でも言っておくが、金にまかせたものだけはしないよ。」

・今後の目標は?

ダメリ「もちろんJ1昇格。成績、補強、チーム運営を含めサポーターを満足させるものを
    追求していきたいね。」


移籍選手の声

柳沢「鹿島での10冠挑戦もしたかったが、環境を変えてサッカーをしたいという思いが強い。
    ヴェルディを昇格させ、このチームで10冠を目指してみたい。」

松井「最近は出場機会が減ってきていたので、タイミングも良かった。
    昇格という目標に向かって自分の力を発揮していきたい。」
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  # by damereeman | 2006-12-24 21:39 | ウイイレ日記~妄想通信~

妄想通信 vol.4

J2 第5節 vs 福岡 ○ 3-2

16′シウバ(A:海本)      36′田中(福岡)
71′マルクス(A:シウバ)    66′釘崎(福岡)
78′新居(A:シウバ)

試合開始から東京Vペース、海本のクロスにシウバがダイビングヘッドであわせて先制。
しかし、ここまで無失点で抑えてきたDF陣に綻びが生じ始め、ゴールを脅かされる。
そして、36′に今シーズン初失点。マークのずれをつかれての失点だった。
その後もDFの修正が上手くいかずに失点。
初黒星も覚悟し始めたサポーターもいる中、1G2Aのシウバをはじめ
ようやく機能し始めたマルクス、4試合連続ゴールの新居と攻撃をしかけ逆転。
そのまま、逃げ切って5連勝。

ダメリ監督「うちのDFはこんなもんかな。今まで無失点だったのはラッキーなだけ。
       今日は攻撃陣のおかげ。DF陣は反省してもらわねば。」
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  # by damereeman | 2006-12-16 02:32 | ウイイレ日記~妄想通信~

移籍情報 vol.2

移籍情報

東京ヴェルディ1969

IN 苔口 卓也 ⇔ OUT 平本 一樹(C大阪)

OUT 柳沢 将之(水戸:レンタル)

ダメリ監督「苔口は色々なポジションをこなせると聞いている。
       試合数が多いJ2では貴重な存在になるだろう。
       平本は良い素質を持っているが、今のチームには合わないようだ。
       東京V戦以外で活躍することを祈るよ。」

苔口「新しい環境でサッカーがしたかった。ヴェルディは良いサッカーをしている。
    そのサッカーの中で自分らしさを出して昇格に貢献したい。」
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  # by damereeman | 2006-12-16 02:05 | ウイイレ日記~移籍情報~

妄想通信 vol.3

J2 第3節 vs C大阪 ○ 2-0

45′新居 
58′シウバ

J2降格したC大阪との対戦。J1で戦っていたときの戦力とほぼ同じということもあり
苦戦すると予想されたが、実際は東京Vペース。
課題とされた中盤のゲームメイクもまずまずで、ゴールはいつ生まれてもいい感じだった。
そして前半ロスタイム、絶好調の新居がドリブルで持ち込みゴール。
58分にもシウバが混戦のこぼれ球を頭で押し込んだ。
AWAYでの試合だったが終了のホイッスルまでホームのような勢いだった。

ダメリ監督「今日は良い試合展開だった。チームとして動きが良くなってきている。
       ただ、まだ始まったばかり。この勢いを持続させることが重要だ。」


J2 第4節 vs 愛媛 ○ 3-0

63′新居
67′新居
73′柳沢

3連勝の勢いが持続していた試合展開。
ただ、前半は攻めるがシュートの精度が低く得点が入らない。
ハーフタイムにダメリ監督の檄が飛んでからは攻撃の質が変わり始め、
絶好調・新居の3試合連続のゴールやFW以外で初のゴールを柳沢が決めて快勝。

ダメリ監督「良い試合運びが出来ているが、このチームはすぐ調子に乗ってしまう。
       気が緩んだときに引き締める役割を大野や山田に期待したい。」
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  # by damereeman | 2006-12-10 22:27 | ウイイレ日記~妄想通信~

妄想通信 vol.2

J2 第2節 vs 仙台 ○ 2-0

22′新居
31′新居

中盤のゲームメイクは前節よりは改善されたものの、まだ硬さが残る。
そんな中、新加入の新居が良い動きを見せた。22分にはドリブルで持ち込みゴール。
31分にはシウバのシュートがポストに弾かれたところを押し込んだ。
しかし、このゲームで目立ったものはポスト、バーに嫌われたシュートの多さ。
全部入っていれば大勝できていた試合であった。

ダメリ監督 「2連勝できたが、内容はあまりよくない。
        やはり中盤のゲームメイクが中途半端。改善しなくては・・・。
        ゴールマウスに嫌われたのも痛かった。」
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  # by damereeman | 2006-12-10 15:57 | ウイイレ日記~妄想通信~

移籍情報 vol.1

移籍情報

東京ヴェルディ1969

IN 新居 辰基 ⇔ OUT 木島 良輔(鳥栖)
IN 山田 卓也 ⇔ OUT 久場 政朋(C大阪)

ダメリ監督 「新居は今の実力も良いものを持っているが、成長力に期待している。
        山田は復帰となるが、降格したときのキャプテンとしての無念を晴らし、
        チームの精神的な柱になってほしい。」

新居 「ヴェルディは伝統のあるチーム。頑張ってJ1復帰を果たしたい。」

山田 「戻ってくることができて嬉しい。
     2年連続で悔しい思いをしているので今年こそはその悔しさを晴らしたい。」
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  # by damereeman | 2006-12-10 15:39 | ウイイレ日記~移籍情報~

妄想通信 vol.1

超資産家ダメリ氏によるチーム買収、監督の解任という激動のオフを過ごしたチームが一つ。

“東京ヴェルディ1969”

かつては人気、実力ともJリーグNo.1だったチームもJ2で2シーズン目を迎えた。
オーナー兼監督に就任した ダメリ氏は試合前に今シーズンへの抱負をこう語った。

「まずは現有戦力を見極め、それにあった戦略を戦いながら作らなければいけない。
また、補強の方も同時に進めなければいけない。時間がないなかでやることは多いが、
サポーターを失望させる結果にだけはしない自信はある。
伝統のショートパスなどにはこだわらず、勝てるサッカーを作っていく。」


J2開幕戦 vs 山形(away) ○ 2-0

39′シウバ
88′齋藤

開幕戦ということもあり、選手には硬さも見られた。
序盤はシュートに繋がる動きがなく、繋がってもシウバが最大のチャンスを外してしまう。
しかし、その均衡を破ったのもシウバだった。
強引にエリア内に持ち込みシュート、ヴェルディの新シーズン初ゴールを決める。
その後もヴェルディの支配率が落ちることはなかったが、ゴールには繋がらない。
中盤での組み立てが中途半端になってしまい、FWの個人技頼みに。
相手に疲れが見えた後半ロスタイム、途中交代の齋藤がゴールを決めたが、
これも齋藤の個人技。チームとしてのプレーは低調なものだった。

ダメリ監督 「開幕戦に勝利できたことは良かった。しかし、プレー自体は理想とは遠いものだ。やはり課題は中盤のゲームメイクと決定力。練習と補強で克服していくしかない。」
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  # by damereeman | 2006-12-10 15:25 | ウイイレ日記~妄想通信~

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